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風俗が気晴らし以上の物になっている

元々は仕事に煮詰まっていた気晴らしで風俗に行くようになったんですよ。仕事って頑張れば良いって訳ではないじゃないですか。時には気分転換する事によっていろいろと新しい物が生み出されていく部分もあると思うんですけど、まさにそれで風俗に行って頭の中を空っぽにする事で快感を楽しみつつ、仕事にも良い影響が出ていたんですよ。でもそれがいつしかどんどんのめり込むようになっていってて、気付いたら気晴らしというよりもライフワークのようなものになっていましたね(笑)男にとって女の子って存在そのものが特別なものじゃないですか。だから男として満たされたいなって思ったら、結局風俗に行くっていう選択肢が一番なんですよね。だから最近では自分の中で風俗がかなり来ているんですよ(笑)まぁ抜いてもらうってだけでもそれはそれでとっても楽しいものですが、抜かれ方にもいろいろとあるじゃないですか(笑)その違いを楽しめるようにもなってきましたね。

集中力で風俗は違うんですよ

集中力によっていろいろな事って違ってくると思うんですけど、風俗もそうなんじゃないかなって思っているんです。集中するとやっぱりプレイの満足度も全然違うものになってくるよなっていうのは最近特に感じている部分だったりするんですよね。だから風俗でも目の前の女の子に集中するようにしています。格好付けて意識を散漫にしていると、女の子だって人間だから気付くんでしょうね。女の子だって楽しみたいって気持ちがあるんですから、それを無碍にしてしまったら、やっぱりそこまで楽しめるものではなくなってしまうかもしれないんですからね。だからそうならないよう、目の前の女の子に集中して楽しむようにしていますね(笑)ちょっとした事なのかもしれないですけど、でもこれを心掛けるだけで快感はもちろんなんですけど、女の子の反応とかも結構違うんですよね。それもあるので、集中力って結構大切なんだなって事に最近改めて気付かされているんですよね。

[ 2016-04-19 ]

カテゴリ: 風俗体験談